• よくあるお問い合わせ
ダイエタリーケアの良さがわかる動画配信中!!
ダイエタリーケア ウェイトケア
ダイエタリーケア ウェイトケア
体重減量後のリバウンドに配慮し脂肪量※を低く調整 ※総合栄養食として認められる低い数値に設定
1歳以上 [小粒] 容量:1kg 3kg

療法食の給与の終了は獣医師の指導に基づき行ってください。

体重減量後のリバウンドが気になる愛犬に

【肥満の原因】
愛犬の肥満の原因は、ドッグフードなどから摂取したカロリーに対して運動(散歩)などで消費したカロリーが低い場合、余った分が身体に蓄積されることによります。具体的には、運動不足、ドッグフードを計量せずに与えてしまうこと、おやつを過剰にほしがるだけ与えてしまうこと、人の食べ物を与えてしまうことなどが原因と考えられます。また、避妊・去勢をした愛犬は太りやすくなると言われています。


【愛犬の体重をコントロールするには】
ダイエットに対応したドッグフードを与えることをおすすめします。また、決まった量を計量して与える、おやつを与えすぎない、人の食べ物は与えない、体重をこまめに量るなど、飼い主の心がけが重要です。


「ダイエタリーケア ウェイトケア」は大麦、オート麦、玄米などの食材を使用し、脂肪量を総合栄養食として認められる低い数値に設定することで代謝エネルギーを抑えたドッグフードです。

大麦オート麦玄米
特長
体重減量後のリバウンドに配慮
理想的な体重維持に配慮して脂肪分を約5%、代謝エネルギーを309kcal/100gに設計し、体重減量後のリバウンドに配慮しています。
3種のアミノ酸とタウリン配合
愛犬の活発で健康な生活のため、DL-メチオニン、L-シスチン、L-カルニチン、タウリン配合。
第一主原料は厳選された鶏肉を使用
鶏肉副産物(鶏の頭・腸・足等)を含まない厳選された鶏肉を使用しているので、愛犬が喜んで食べてくれます。
グルコサミン・コンドロイチンで関節ケア
肥満により負担のかかりがちな関節の健康維持のため、コンドロイチンが含まれる鶏肉とグルコサミンを配合。
抗酸化成分で健康を保ち、免疫力を維持
抗酸化成分のリコピンを含むトマト、ビタミンE、Cを配合。優れた栄養バランスで本来の免疫力を維持。
腸内環境の健康維持
マンナンオリゴ糖とイヌリン(水溶性食物繊維)を含む乾燥チコリを配合。腸内細菌を調整し健康的な便をサポート。
原材料・保証分析値
原材料

鶏肉、大麦、オート麦、米、玄米、ビートパルプ、乾燥トマト(リコピン源)、セルロース、チキンエキス、鶏脂、全粒亜麻仁、マンナンオリゴ糖、乾燥チコリ(イヌリン源)、ユッカ抽出エキス、植物油、海藻、緑茶エキス、スペアミント、パセリ、大豆レシチン、DL-メチオニン、グルコサミン、タウリン、L-シスチン、L-カルニチン、硫酸水素ナトリウム、ビタミン類(A、D3、E、C、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、B12、葉酸、ビオチン、コリン)、ミネラル類(カリウム、リン、ナトリウム、クロライド、カルシウム、鉄、亜鉛、マンガン、セレン、ヨウ素、銅)、酸化防止剤(ビタミンE)
※コンドロイチンは鶏肉由来です。

保証分析値 標準分析値
粗たん白質
18%以上
粗脂肪
5%以上
粗繊維
4.5%以下
粗灰分
8%以下
水分
10%以下
カルシウム
0.94%
リン
0.73%
ナトリウム
0.32%
オメガ3脂肪酸
0.2%
オメガ6脂肪酸
1.2%
グルコサミン
393mg/kg
コンドロイチン
1,616mg/kg
L-カルニチン
25mg/kg
ビタミンC
170mg/kg
ビタミンE
116IU/kg
代謝エネルギー
309kcal/100g
給与量
給与方法/1日あたりの量(g)200ccで約90g
愛犬の体重 体重管理用給与量 体重維持用給与量
1kg 30 35
2kg 45 55
3kg 65 75
4kg 80 90
5kg 95 105
6kg 105 125
8kg 130 150
10kg 155 180
15kg 210 245
20kg 260 300
30kg 350 410
45kg 475 550
45kg~ 475~
体重5kgあたり40gずつ加える
550~
体重5kgあたり45gずつ加える

200mL計量カップ1杯で約90gです。

Copyright アース・ペット株式会社のサイトへ